車のコーティング剤 ダイヤモンド!?ガラスコーティング


ガラコート 硬化ガラスコーティング剤 【5年間ノーワックス ボディ専用 プロ仕様 最高級ガラスコーティング剤】 ガラコートダイヤモンド マイクロファイバー コーティングスポンジ 付属 (パーフェクトセット)

というものを試してみました。これまでの経験から天気予報下調べは必須です。大抵、数日間は雨に濡らしてはいけません。

で、車は古い黒のミニバンでどうなることかと。

先ずは、

シャンプーねんど小キズ 水あか落とし 濃色車用ボディクリーナー、もう一度シャンプーしていよいよ施工です。

曇りです。夕方4時です。

70Cm四方くらい塗る、4分くらい乾かす。同梱、青い同色の1の布クロスで拭く。

それを繰り返しつつ2の布クロスで拭く、それを繰り返しつつ、3の布クロスで拭く。

19時完了!!

車庫で3日放置。

完成です。

鬼滅の刃から私が見えたもの


古事記 伊邪那岐神 伊邪那岐神 月読命 桃太郎 宮本武蔵 南総里見八犬伝  西遊記 耳なし芳一 赤影 ドラキュラ ゾンビ 白虎隊 新選組 彰義隊 江戸三大道場剣聖ら デビルマン レインボーマン 火垂るの墓 大正浪漫 堕天使 メフィスト・フェレス 狼少女 この辺りが既視感があり、共感、懐かしさ、再構成ごちゃまぜみたいな感じで、どうでしょうか?

トレイルランニングシューズって長年使うとヤバくない?


トレイルランニングシューズを履く人が多い。でもこれって、屋外でも不整地のグリップ、軽量性がメインな仕様なワケで、そこにゴアテックスなどを使って付加価値を付けたり差別化したりしている。不整地を超軽量の装備で軽く~ヘビーに踏破なんてレースとか緊急時の特異なケース以外ありえないでしょ?

そして日本メーカーのモノでさえタイト、つまり幅が異様に狭いナローなものになっているのは、此れ如何に!?

使い方間違えると、足首、特につま先は長年の使用でヤバいことになると思うんだけれど、これが流行っているようだ。

トレッキングにはトレッキング、山には山ときちんと使い分けないとヤバいでしょう。ガレ場の下りのつま先などは特にヤバいと思うよ。

葉っぱで舟(笹舟じゃぁなくとも)


新型コロナ禍(か)の最中、子どもたちはおうちでゲームになりがち。というより、小学生のメインストリームは今時は任天堂switchが鉄板・確定的でしょう。
うちもやっています。で、ユーチューバーの番組視聴。
学校からの宿題もありますけれど、何かしなくちゃいけないワケで。
家の中では将棋、人生ゲーム、トランプ…。外では・・・、うーん、釣りかな?虫捕りかな、と。雲、星、鳥などをベランダから観察したり。
でも、子どもは自分で考えるワケで。葦の草笛、徐に自分で考えた葉っぱで舟を作っていました。花を載せた進化系の舟とかは親も思いつきませんでした。

笹舟の解説なんか一々公益財団がする時代なんですかね?

幸運を運ぶ、四つ葉探しも楽しいですね。

舟

穴を掘ること


穴掘りが楽しいという人がいます。
穴掘りには目的があるはずです。

でも、掘っているうちに楽しくなってしまう人や掘っている時に愉しみをその行為に見出し精神的な労力を減らすことが出来る人がいます。
穴を掘ることが目的となってしまうひとはもはやアートです。トレーニングすることが目的になってしまう人と同じです。
洋服を買うことが目的となってしまう人もおんなじです。
金を稼ぐことが目的になっている人もいますね。これらはアートです。
家を建てる、買うことが目的になってしまいヒーヒーローンを支払っている人もいます。これは危ない。金額が張りますから。しかも、人の嗜好は変わります。
出来上がって、飽きて嫌になることを考えていません。
つづく。

町を歩く


お散歩してみると、イチハツ、ヤグルマギクなどが綺麗でした。

イチハツ

ヤグルマギク

オケラは4月5日から、コクワガタは5/1に一斉に啓蟄しました。ナナホシテントウ、フタホシテントウがアブラナのアブラムシを食べていますがうちのハーブのアブラムシを食べてもらうために10匹連れて帰りました。川エビも大きすぎて種類が判然としません。マナマズも採れました。

ヘビに起きたこと


榧木をよじ登り奴がやってきた。

黒いヘビだ。鳩の卵を狙っている。

線香を焚くと奴はそろりそろりと樹を降りてゆき、いなくなっていた。

あくる朝、雛がかえった。

奴は忘れてはいなかった。

やはり、執念深いのだな。

榧木を登り奴はやってきたようだった。

私が気付いた時には雛は巣におらず、喉元を膨らませた奴がぬらぬらそろりと降りてゆくところだった。

テントウムシが飛んできて奴の目玉に張り付いて止まった。

奴は一瞬止まって樹から落ちた。

不思議な榧木の生えた庭で黒いヘビはそのまま秋になっても動かず、やがて土になった。

雑草という名の草はない どっこい生きてるタンポポ


Google レンズで庭のタンポポを調べると、カントウタンポポと表示され嬉しくなった。柴犬も甲斐犬もそのまま出た。甲斐犬は顔のアップにすると熊と出るのが焦ったがそんなことはなかった。落ち着かないエビもGoogle レンズで撮らなくっちゃ。

COVID-19 新型コロナウイルス 日本の良識 スイスの良識


COVID-19 がインフルエンザより圧倒的にやばいという証拠動画。

設定を日本語字幕にすると恐怖が伝わります。

 

学校が休校だー。

イベントがー。学童が―。金が―。と、騒がしい状況です。

日本とスイスの良識ある科学的、政治的、経済的な記事を見てみると心は落ち着きます。下手な批判や発言も斬新で抜本的な意見がない限りは少なくなると思います。

立場のまったく異なる2人の専門家が国会に

新型コロナウイルス スイスの状況Q&A

岩田健太郎「非科学的なコロナ対策が危ない」

感染者マップ

熊“ツキノワグマ”に出会った話 人生3度目


令和元年11月3日は人生で3度目、ツキノワグマに遭遇した日となりました。

因みに、これまで一度も被害にあったことはありません。

初めて行き会ったのは1995年の夏、霞沢岳へ登攀途中の朝8時半ごろ、登山道上です。山頂から樹林帯に入ったけもの道(と思われる?)と交差した登山道で後ろを向いて熊がウンコをしていました。彼が立ち去った後には黒くて緩めのべっちょりウンコが湯気を立てておりました。彼は樹林帯へ消えてゆきました。

2003年、二度目は深夜2時頃、初秋の下仁田の住宅街で鉄の柵のようなもので覆われた、ゴミ集積所で犬かな~(?)と窓を開けたまま車で近づき懐中電灯で照らすと、彼はこっちを振り向き、むくッと立ち上がり「なんですか~!?」とこちらを見つめていたのでした。なんだか申し訳ないので「あはは、ゴメンゴメン、クマか」と立ち去り、車を止めて後ろを見ると「ちっ、見られちまった」とばかりにのそのそと立ち去って(?)ゆくところなのでした。

そして今回、妻、息子とで夜8時頃、甲斐犬の散歩を信州のキャンプ場に隣接した道路でしていると傍らの斜面の森の中からカタッ、トンと音がしたので振り向くとヘッドライトの光の15mほど先の樹々の間からオレンジとクリームを混ぜたような二つの目玉が真っすぐこっちを伺っていました。一応、クマよけのスプレーと、ヘレナイフ、を腰に携帯していましたが、一頭で臆病そうにも思えたので犬のリードを話すこともせず、皆でそっと立ち去りました。少し離れたところでワイワイガヤガヤし始めました。妻は気づかず、息子は私と一緒に彼の目玉を照射したのでした。犬は道路上のクンクンに夢中でやはり気づきませんでした。息子がなあにあの目玉はというのでフクロウだと思う?クマだと思うときくと「クマだったよ」といったのでした。

 

プロボースしたことあんの?されたことあんの?


職場の部下が結婚を申し込まれそうなのだという。

近い将来、退職することになるかもしれないという。

22才の女だ。器量も良い。おとなしい。至って真面目だ。仕事もテキパキと覚え容量もいい。

クルマの免許は持っていなかったが、苦労して最近取得した。

結婚したら遠くに住むので退職するしかないという。

ふと、自分のことを思い返す。

26才の時、結婚がが決まった年上の相手に長々と手紙を書いて、「ちょっと待った」をしたことがある。自分がどれほど貴女のことを思い誠実であったか、幸せにできるかをしたため、一発逆転を考えたのだ。その日は突然やってきて青山のレストランで食事をしながら

 

つづく

那須高原 遭難過失事件!?(迷路で)


前夜は朧月夜で笠がかかり、月光が山影に降り注いでいました。

山から下りてきて気温が高くなり湿度も上がり始めた頃、トウモロコシ畑に細い路があることに気づいたのです。妻と息子は何モノかに導かれるかのように虫のように吸い寄せられ、門番(!?)に七百圓を支払い、トウモロコシ小路に消えていったのです。

トウモロコシ畑にドクロ旗はためく

つづく

日本の淡水魚・エビ ミニ水槽 アクアリウム 立ち上げ2


条件、制限があります。

設置箇所は2階床の間。五月蠅いのはダメ、大きいのはダメ、眩しいのはダメ、グロテスク(主観)はダメ、肉食は基本NG、きれいなの、かわいいのがいい。手間もかからないこと。

条件・目標は

日本の淡水魚、自己採集,自然界より長生きさせる。

ミニ水槽立ち上げ!!

様々なサイト、動画を参考にしつつ、買い物にGo!!

参考サイトは息子に教えてもらった。

1.さぼりch

2.タコボンド!?

3.やり過ぎ

でも、制限があってイメージがあるから何にも参考にはならなかった。ホームセンターのペットコーナーやペットショップ、地元の川をあちこち巡って、和の自宅を考慮すれば自ずと固定されてくる観念。憧れのユーチューブ(YouTube)にアクアリウムやガサガサをアップロードしちゃおうかなぁ、とも。だって、ブログなんかよりたくさんの人が見てくれたりしているわけで。

つづく