水を張った田んぼに梅雨空の雲が映る日常


DCIM0270妻の実家に田植えの手伝いもとい、邪魔をしに行くと田舎はやっぱりいいなぁと言いながら散策をする。

かつては恐い河童の絵の描いてあった水路の看板は、子どもが泣くからとのことで撤去されたという。

畦道のウシガエルの声に息子は「ねぇねぇ、あれは何の声?」と訊いてくる。畦道のさまざまな蝶の中には名前を知らないきれいなものもまだまだいる。雑草と呼ばれる草の中にもきれいなものがあり、調べたくなる。

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義父の田植えの様子を見計らいながらをしながら田植機に乗せてもらったり、

タニシやザリガニ、カメ、カブトエビ、ホウネンエビを探したり。

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どんどん遊びが忙しくなってくる。田植えはそっちのけとなる。

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そして日は暮れて。DCIM0168

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