ワールドカップ 2018 サムライからニンジャへ


グループHの日本は辛くも決勝トーナメントに進出しましたが、批判も。

で、やはりリーグ突破の戦術は致し方ないとしても、「サムライ」という言葉は使うべきではないでしょう。侍を明らかに穢しています。ここは、隠密のいかなる手段でも使い目的を果たす「忍者・忍び者」を使うべきはありませんかね。

ニンジャ、NINJAは国際語だし人気ありますし、日本のやり方にピッタリだと思うのです。

サムライブルーよりニンジャ渋えび茶とか墨色ですよ!?

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