やまのうえランドというドッグラン


キャンプやスキー、海には犬をいつも連れて行きますが、我が家ではドッグランというところに参加したことがありませんでした。

ある日、那須に向かう道中、佐野SAにドッグランが。

うちの犬はよそ様の犬に危害を加えたりはしないだろうか?という懸念や楽しいところで馴染めればいいなぁという期待もあり先ずはリードをつけて入ってみました。うちのは中型犬なのでそちらのコーナーへ。

先に入場していた方々は慣れており親切で犬たちも寄ってきて鼻をつけたりしています。そして2分くらいしたところで一人の方がリードを外してみても大丈夫じゃないですかねとアドバイスをくださり、恐る恐る解放。

全てはその時から始まったのです。

やまのうえランド

やまのうえランド

 

やまのうえランド

埼玉県秩父郡皆野町 555

道中看板があり、到着。

大きい犬が多いかな?

太古の昔ここは海だったのかな?何となく地層が。

日本水や小林みかん山も近いし、あちこちに行けますね。天皇が植樹された金尾山も近いし車をPに停めて15分くらいで山頂に行けば日本昔話みたいな風景が広がります。ニホンオオカミも昔はたくさんいたんだろうなぁと悠久の昔に思いを馳せます。この辺には猪料理が多いですね。

 

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雪男クッキーの土産が美味い 稀過ぎる


湯の丸高原「ロッジ花紋」に「モフモフゆきおとこ」なる

土産が。これはかつて食べた中で一番うまいクッキーであり、かわいい。製造は上田市となっていた。

モフモフゆきおとこ

モフモフゆきおとこ

モフモフゆきおとこ

旅先(信州)でジレットを土産として買うということ


旅先(思い入れのある地)で物を買うというのはそれは土産であり、その土地(お気に入りの地)の人たちに対する貢献でもあります。で、湯ノ丸へスキーに行った帰りに発見したのが、【ドラッグストア】アメリカンドラッグ(長野・新潟)で見つけた(gillette)ジレット スペシャルパッケージフュージョンプロシールドなどが。ああこれは買いだな、と。妻から頼まれ序に卵を買うと信州鶏卵。嬉しいなこういうの。

車を買う時 満足する方法 後悔しないための方法


車を買う時の評価要素を挙げてみます。

①使用用途(目的) 4WD、サンルーフ、乗車定員 内燃機関 乗り心地

②外観デザインの好み エクステリア

③飽き 長く付き合えるかどうか 愛着 憧れとの乖離

④燃費

⑤内装質感の好み インテリア

⑥家族の賛同・意見 安全性の重要度

⑦価格による心理的動揺や比較

⑧維持費用 借入

英ジャガー、4500人削減=販売不振で

などというニュースや世界的なEV化のニュースを見るたびにカスタマーも色々と後悔しないように考えるべきなんですよね。

ひっつき虫、オナモミ(葈耳、巻耳)探し


いやはや無いもんですね。ひっつき虫と呼んでいたオナモミ

dav

学校帰りもぎ取って前を歩く子に投げつけたり、犬が散歩から帰ると体中ひっつき虫が付いてるー、こらーっと叱ったり騒いだり。2007年8月、環境省のレッドデータに絶滅危惧II類 (VU) 絶滅の危険が増大している種に記載されてしまっています。いつの間にやらがんもー(蒲の穂)などとともにただただ寂しく急速に減少しています。

息子の通う学校には今や理科というのが無く生活という学科でひっつき虫を持ってきてごらんなさいよと言われたようで、心当たりあったので渡良瀬川の町村界隈へ。写真はその付近のモノですが場所は伏せさせていただきます。で漸く見つけました。除草剤を農家の方々が撒かれるようでなんとか細々と3茎、生息していたのです。こんなにも大変だとは思いもしませんでした。

昔を振り返り、気づいてみれば、東京の空き地からカマキリが消え、東京から越谷へタナゴ獲りをしに通ったりガマの穂を風上から風下の奴らに解し乍ら浴びせたり石焼きイモやおでん屋の屋台が消えてゆきコンビニとファミレスばかりになってテーマパークだらけになり、武蔵野の自然、風土、文化が画一化され消えて行ってしまいました。いいのかな?こんなんで。日本の自然を壊したということは犯罪な筈ですよね?昭和天皇が仰しゃったそうです。「雑草という名の草はない」と。

切ない秋の夕方でした。

そうそう、今では自然イベントなどでオナモミダーツなども行われたりしているようですよ。

スキーグローブ 子供(キッズ、ジュニア)用通販のサイズについて


スキーのグローブ(手袋) キッズ、ジュニアが通販されていますがサイズの表記が極めて解りづらい。

その前にフェニックスは中国の軍門に下ったんだ。使いにくいホームページと探しにくい情報は悪意にすら感じた。以前子どものスキーグローブを買ったが子ども曰く、手の甲が痛くなる手が冷たくなるということで、ここは却下する。

子どもが気に入っているのはデサント、モンベル、ロイッシュ(REUSCH)。 モンベルのはスキーグローブではないがスノータイプで非常に柔らかく手が動かしやすい。

通販利用時の参考程度にロイッシュ(REUSCH)のサイズについて同じ質問を大手の販売会社の大阪タナベスポーツと発売元のUVEXの方に訊いてみました。回答は次の通り。

UVEXさん

REUSCH キッズ、ジュニアグローブのサイズの目安ですが、

下記のようになります。

キッズグローブ

Ⅰ  2~3才

Ⅱ  3~4才

Ⅲ  4~5才

Ⅳ  6~7才

ジュニアサイズ

4  ジュニアSサイズ (小学生低学年)

5  ジュニアMサイズ (小学生中学年)

6  ジュニアLサイズ  (小学生高学年)

上記はあくまでも目安になります。

可能でございましたら、実際にご試着されることをお勧めいたします。

基本的にはグローブは握りに差し支えない程度の大きめをお勧めしております。

(グローブ内の空気量が多ければ多いほど手は冷えにくくなります。)

タナベスポーツさん

ロイシュの7.5は大人のSサイズほどの大きさになります。

大体ですが、ジュニアの場合は下記サイズと対象年齢になります。

1、KS、1-2歳
2、KM、2-3歳
3、KL、4-5歳
4、JS、6-7歳
5、JM、8-9歳
6、JL、10-11歳

ご参考にして頂ければと思います。

 

とても親切に回答いただけましたが、通販ページや製品のページに表記を載せることは出来ないのでしょうかね??